富士山麓の野鳥絵はがき

富士の麓の野鳥を描いています

まだ子どものタヌキ

たぬき
タヌキ




別荘地に仕掛けたアライグマを仕留めるための檻に

捕まったタヌキ。

一度逃がしたそうですが、

また帰ってきてしまったようです。

またまた山に帰さないといけません。

まだ子どものようです。


外来種のアライグマではなく、

在来種のタヌキが捕まるようになったということは

この辺だけでもアライグマの駆除が進んで

本来の生態系に戻ってきたということでしょうか。



※ 日本生態学会は日本の侵略的外来種ワースト100のひとつに
  アライグマを選定した。

侵略的外来種(侵入種)は世界中で数多くの種を絶滅に追いやっています。

外来生物問題、世界の視点と動向






富士山麓の野鳥絵はがき 取扱店
下記のショップで販売中。現在は野鳥11種類 番外編のやまね1種類


○西湖野鳥の森公園 レストランレジ
○道の駅「なるさわ」
○鳴沢氷穴のショップ
○富岳風穴のショップ 
○ヴィラ本栖内 ショップ
○富士ビューホテル内 ショップ
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ペンション・民宿
○カントリーダイアリー(山中湖)
○浩庵(本栖湖)

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やまねの絵はがきのみ
やまねミュージアム(清里)



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テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2013/11/30(土) 21:33:09|
  2. 野生動物
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